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Advancerの多国籍シェアハウスをご紹介

Advancerは、外国人や地方出身者が共に暮らせるシェアハウスがあります。現在、日本人社員が5名、外国人社員が4名入居しています。お互いの国の文化や食文化など、楽しい異文化コミュニケーションが生まれています。実際、ハウスメイトとどのような共同生活を送っているのでしょうか?みんなで心地よく暮らすために決めたルールなどをご紹介していきます!

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(左)寮長の二階堂さん  (中)猪股さん  (右)ジョイさん

みんなでルールを決める!

二階堂さん)会社から言われたからとかではなく、自分たちの家だから、住んでいる皆でルールを決めるようにしています。

リビングに集まり、皆で意見交換をしてルールを作っています。

電球やトイレットペーパー等、皆で使う共有物は一人千円づつ集めたり、掃除も二週間に一度、皆で一斉に共有部分や庭の掃除をしたり。

皆が平等に暮らすことでトラブルもありません。

ハウスメイトとの交流は?

二階堂さん)バングラディッシュのメンバーは本当によくカレーを食べていて、朝昼晩三食カレーというときも。(笑)

社長を招待して皆でカレーパーティーをやったり、誕生日のメンバーがいたらサプライズでバースディパーティーを計画したり、卓球をしたり、一緒に映画を見たり、公園に散歩しに行ったり……仕事仲間というより、友達のように楽しく暮らしています!

本当に仲良く暮らしていて家族のようですね!

猪股さんはインターンを経ての入社で4月から晴れて新入社員ということですが、その前から入居してみていかがですか?

猪股さん)入社前に交流ができることで安心しました。

そして驚いたのは寮長として入居していたのが二階堂さんだったこと。

僕の一次面接は二階堂さんだったので驚きもありましたが、一緒に住むことで一気に親近感が。

二階堂さんの生活を見ていて、こうゆう生活をしているからこうゆう仕事ぶりになるのか…

と感じました。自分も見習いたいと思います!

二階堂さん)引越しの際に猪股くんの親御さんにお会いしました。

親御さんとの交流でご家族も安心してくれたら嬉しいです。

いつも食事をしながら、仕事の話や体調の話などをするのですが、日々の変化に気づいてあげられるよう、しっかり支えたいと思います。

ジョイさんはシェアハウスでの暮らしはいかがですか?

ジョイさん)一人では寂しいのでシェアハウスで仲間と暮らせて安心しています。

以前はカレーばかり食べていましたが、最近は和食が好きでYouTubeで勉強して和食を作っています!

みんな異文化コミュニケーションを楽しみながら暮らしています。

まだ日本語を上手く話せないとしても一緒に暮らすメンバーが支えてくれます。

仕事以外の生活の場で異文化交流ができることで、自然と語学力も上達していきます。

シェアハウスには国籍を超えたハウスメイトとの最高の出会いが待っています。

新しい仲間が増えることを楽しみにしています。

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